第4話 逆転、そしてサヨナラ::逆転裁判

1日目 探偵編

成歩堂法律事務所
移動する: 留置所
留置所
話す: 御剣 怜侍「事件のこと」
話す: 御剣 怜侍「ひょうたん湖」
つきつける: 弁護士バッジ
移動する: ひょうたん湖公園
ひょうたん湖公園
話す: 糸鋸 圭介「事件のこと」
話す: 糸鋸 圭介「御剣のこと」
話す: 糸鋸 圭介「弁護の依頼」
話す: 糸鋸 圭介「目撃者」
選択: イトノコの連絡先
移動する: 公園 広場
公園 広場
調べる: ベンチの上のクラッカー
選択する: もらっておく
移動する: ひょうたん森
ひょうたん森
調べる: カメラ
つきつける: 弁護士バッジ
話す: 大沢木 ナツミ「事件のこと」
話す: 大沢木 ナツミ「ナツミのこと」
話す: 大沢木 ナツミ「カメラのこと」
つきつける: ナツミのカメラ
移動する: 警察署 刑事課
警察署 刑事課
話す: 糸鋸 圭介「被害者のこと」
話す: 糸鋸 圭介「捜査会議」
話す: 糸鋸 圭介「御剣を信じる理由」
話す: 糸鋸 圭介「解剖記録」
移動する: ひょうたん森
ひょうたん森
移動する: 公園 広場
公園 広場
話す: 矢張 政志「事件のこと」
話す: 矢張 政志「トノサマンジュウ」
話す: 矢張 政志「御剣のこと」
話す: 矢張 政志「ヒョッシー」
移動する: 成歩堂法律事務所
成歩堂法律事務所
移動する: 星影法律事務所
星影法律事務所
つきつける: 死体の解剖記録
話す: 星影 宇宙ノ介「事件のこと」
話す: 星影 宇宙ノ介「絵のこと」
話す: 星影 宇宙ノ介「生倉弁護士」
話す: 星影 宇宙ノ介「DL6号事件」
移動する: 留置所
留置所
つきつける: 綾里舞子の写真
話す: 御剣 怜侍「DL6号事件」
話す: 御剣 怜侍「容疑者のこと」
話す: 御剣 怜侍「父のこと」
つきつける: 湖の写真
移動する: 警察署 刑事課
警察署 刑事課
話す: 糸鋸 圭介「ナツミの証言」
話す: 糸鋸 圭介「明日の裁判」
話す: 糸鋸 圭介「御剣のこと」
つきつける: 御剣怜侍の依頼状

1日目 法廷編

~御剣を逮捕するまでのこと~
あれは零時30分すぎだったッス。
署に、男から通報が入ったッス。
ワレワレはパトカーで現場に急行したッス。
そこでワレワレは、御剣検事と会ったッス。
まさか、御剣検事がアヤシイとは思わなかったッス。
しかし…翌朝、湖から男の死体が見つかって…、
ゆさぶる
…ケッキョク、御剣検事を逮捕することになったッス…。
ゆさぶる
証言の修正: ボートから見つかった凶器が決定的な証拠になったッス。
ゆさぶる
~事件の夜、目撃したこと~
あれは、クリスマス・イブの夜の、零時をすぎたころやったわ。
ゆさぶる
ウチ、クルマの中におったんや。
ゆさぶる
湖の方で、「パァン」て音がしてなあ。
ゆさぶる
窓から見ると、ボートの上に男が2人、おったんや。
ゆさぶる
そのとき、もう1回、音がしたんや。
ゆさぶる
湖の上には、間違いなくそのボートしか、なかったワ。
ゆさぶる
~最後の証言について~
ウチ、ハッキリ見たんや。ボートの男は、たしかに御剣やった。
つきつける: 湖の写真
~どうして御剣を目撃できたか?~
たしかに、あの晩は寒くて、ぎょうさんキリが出ててん。
せやからウチ、カメラをセットしてクルマの中に戻ったワケや。
でもな。ウチ、ちゃんと双眼鏡を持ってきてたからな。
ゆさぶる
選択: 追求する
証言の修正: そのカメラは、流星を撮影するためにセットしたものや。
つきつける: ナツミのカメラ
つきつける: ヒョッシーの記事
つきつける: ナツミのカメラ
湖で音がしたときは、双眼鏡を使ォて見たわけや。
~ナツミのこと・事件当夜のこと~
実はウチ、大学の研究員ちゃうんや。
ホンマはな…、フリーカメラマンやってんねん。
今、話題のヒョッシーのハッキリした写真を撮れば、スクープになる思うて、キャンプ張っとったんや。
でも、かくしてたんは、それだけやで。
「パァン」て音がして、見たら湖にボートが浮かんでたんや。
他に見るモンもないねんから、ずっとボート見てるしかないやん。
つきつける: ヒョッシーの記事
選択: 拡大写真を提出させる
選択: 拡大写真に異議
指摘: 拳銃を持っている腕
つきつける: ピストル
選択: 被害者自身
で、男の手もとが光って、もう1回、音が聞こえたんや。

2日目 探偵編

留置所
話す: 綾里 真宵「取り調べ」
話す: 綾里 真宵「千尋のこと」
移動する: ひょうたん森
ひょうたん森
話す: 糸鋸 圭介「明日の裁判」
話す: 糸鋸 圭介「御剣検事」
話す: 糸鋸 圭介「真宵のこと」
移動する: 留置所
留置所
移動する: ひょうたん湖公園
ひょうたん湖公園
話す: 大沢木 ナツミ「今日の法廷」
話す: 大沢木 ナツミ「ヒョッシー」
話す: 大沢木 ナツミ「ツミほろぼし」
選択: 取り引きする
移動する: 警察署 刑事課
警察署 刑事課
話す: 糸鋸 圭介「捜査のこと」
話す: 糸鋸 圭介「ヒョッシー」
話す: 糸鋸 圭介「道具を借りる」
選択: 金属探知機にする
移動する: 公園 広場
公園 広場
話す: 矢張 政志「御剣のこと」
話す: 矢張 政志「背後のトノサマン」
移動する: 貸しボート屋前
貸しボート屋前
移動する: 公園 広場
つきつける: ボンベ
選択: お前のじゃないか?
選択: 何かをふくらませた
選択: さらにくわしく聞く
話す: 矢張 政志「飛んだボンベ」
移動する: ひょうたん森
ひょうたん森
話す: 大沢木 ナツミ「ヒョッシー」
選択: ヒョッシーはいない
選択: もちろんある
つきつける: ボンベ
話す: 大沢木 ナツミ「事件の情報」
移動する: 管理小屋内
管理小屋内
つきつける: 弁護士バッジ
つきつける: 湖の写真
話す: オヤジ「ソバ屋」
話す: オヤジ「貸しボート屋」
話す: オヤジ「目撃したとこと」
調べる: オウム
話す: オヤジ「サユリさん」
移動する: 警察署 刑事課
警察署 刑事課
話す: 糸鋸 圭介「ボート屋のオジさん」
話す: 糸鋸 圭介「DL6号事件」
つきつける: オウム
移動する: 警察署 資料室
警察署 資料室
話す: 綾里 真宵「事件概要」
話す: 綾里 真宵「被害者のデータ」
話す: 綾里 真宵「容疑者のデータ」

2日目 裁判編

~事件のあった夜、目撃したこと~
あれは、24日の夜12時ちょっとすぎのことでしたハイ。
いつもどおり、ソバ屋…ボート管理小屋にいたです。
そしたら、パアンという音が聞こえたですハイ。
窓から外を見ると、ボートが1つ、浮かんでおりまして。
そのとき、もう1発、パアンと。
そのうち、ボートが帰ってきて、男が1人、窓の外をとおりました。
ゆさぶる
証言の修正: その男は被告人で「まさか人を撃つことになるとは」と言いました。
ゆさぶる
~事件の夜、目撃したこと~
オレ、あの夜、湖でボートに乗っていたんだよ。探しモノがあって。
で、それが見つかってさあ。
ボートを、こっそりボート屋に返したワケよ。
で、帰ろうかなと思ったときに、パアンて音が聞こえたんだ。
オレが湖を見たときは、ボートには気がつかなかったぜ。
その1発の音を聞いたあとは何もなかったんで、帰ったんだ。
つきつける: ナツミの証言書
~事件の夜、聞いたこと~
クリスマスだってのに1人なんて、さみしいじゃねえか!
だからよ! リクエスト番組聞いてたワケ。
それはもう、ガンガンの大音量でさあ。
でも、銃声っぽい音を聞いたのは、間違いないぜ!
音が聞こえた瞬間のDJのコトバもハッキリ覚えてるよ。
ゆさぶる
選択: 意味はある
証言の修正: 「クリスマスはもう目の前ですね」って言った瞬間に、音がしたんだ。
つきつける: ナツミの証言書
選択: 矢張は正しい
つきつける: もう1枚の湖の写真
選択: ピストル
選択: 御剣と犯人
選択: わからない
つきつける: ボート小屋
選択: ボート小屋の管理人
選択: 目撃者を作るため

3日目 探偵編

成歩堂法律事務所
話す: 矢張 政志「今日の法廷」
話す: 矢張 政志「御剣のこと」
話す: 矢張 政志「学級裁判」
話す: 矢張 政志「その後の御剣」
移動する: ひょうたん湖公園
ひょうたん湖公園
移動する: 貸しボート屋前
貸しボート屋前
移動する: 管理小屋内
管理小屋内
調べる: 金庫
移動する: 留置所
留置所
つきつける: 金庫の中の手紙
話す: 御剣 怜侍「なぜ検事に?」
話す: 御剣 怜侍「狩魔検事」
話す: 御剣 怜侍「灰根高太郎」
話す: 御剣 怜侍「悪夢」
移動する: 星影法律事務所
星影法律事務所
つきつける: 金庫の中の手紙
選択: 狩魔 豪
話す: 星影 宇宙ノ介「御剣 信」
話す: 星影 宇宙ノ介「冷媒」
話す: 星影 宇宙ノ介「狩魔検事」
話す: 星影 宇宙ノ介「御剣信との勝負」
移動する: 警察署 刑事課
警察署 刑事課
移動する: 警察署 資料室
警察署 資料室
調べる: 引き出し
話す: 狩魔 豪「御剣のこと」
話す: 狩魔 豪「明日の裁判」
つきつける: 金庫の中の手紙

3日目 法廷編

~法廷からいなくなったこと~
昨日はその、勝手に帰ってあの、すみませんでした。
ゆさぶる
でも、べつに逃げたとかそういうのではなく。
ゆさぶる
サユリさんの…エサをその、買いに行っただけです…。
ゆさぶる
ワシはその、この事件にはカンケイない人間ですから。
ゆさぶる
ドーキというんですか?そんなモノもありませんし。
ゆさぶる
選択: 灰根 高太郎
~飼い主の正体は?~
「オハヨー、オハヨー」
ゆさぶる
選択: お名前は?
選択: もちろんある
つきつける: DL6号事件 資料
選択: 容疑者のデータ
ゆさぶる
選択: 金庫の番号は?
選択: 関係ある
つきつける: DL6号事件 資料
選択: 事件概要
「………………」
~DL6号事件・自供~
私はその日、父親の法廷を見るため、裁判所へ行った。
その帰り。地震によって私たちはエレベータ内に閉じこめられた。
父と灰根は、次第に落ちつきをなくして、争いはじめた。
そのとき、私の足もとに、何か重いモノが当たった。
私はそれを、灰根に投げつけた。争いを止めようと思ったのだ。
次の瞬間、1発の銃声。そして、悲鳴が聞こえた。
つきつける: DL6号事件 資料
選択: 被害者のデータ
つきつける: DL6号事件 写真
つきつける: 窓の弾痕
選択: 必要は別にない
つきつける: 金属探知機
つきつける: DL6号事件の弾丸
ものすごい悲鳴だった。…今でもわすれられない…。
スネている真宵ちゃんに、証拠を見せてあげよう
つきつける: DL6号事件の弾丸

どちらを選択してもいい選択肢については記載していない。